写真:相本 康徳

相本 康徳
あいもと やすのり

”公的保障を加味し死亡保障を必要分だけリーゾナブルな価格で”がモットーです

生命保険に加入する場合には、健康状態についての告知が必要です。

きちんと告知をしていないと告知義務違反でいざというときに保険金が支払われなかったり、支払われたとしてもその後の保険契約が解除になってしまったりすることがあります。

日本社・カタカナ生保・外資系にかかわらず、どの保険会社でもきちんと告知をしていれば保険金が支払われないということはありません。

生命保険は歳をとり、病気になり本当に必要だと思った時には加入が困難で、
反対に若くて、健康で不要だと思っている時に準備しておかなければならないという矛盾があります。

だからこそ健康なうちに納得のいく安心な保険をみつけて準備しておく、また、いざというときに保険金が支払われないということのないようご加入時にはきちんと告知をすることを私はお伝えしていきたい思います。


得意サービス分野 医療保険・がん保険・年金保険・学資保険のベストチョイス
趣味 料理一般・パン作り・オリジナルカクテル作り・旅行
将来の夢・野望 65歳になったらオーストラリアのシドニーで和洋折衷のカウンターのみの小料理屋風のBARを夫婦で開業
略歴 旅行会社にて6年間営業に携わった後、ソニー生命(13年)を経てノーダスへ